【さぁ至福へ】スマホ充電もできる!CIO2wayマグウォーマーが大活躍間違いなし

どうも、Mゆうです。

 

ホットコーヒー。

カフェラテ。

紅茶。

ココア。

 

最後まで、

美味しく、暖かいまま飲み干せたことありますか?

 

1口、2口とすすって、

その後、気づいたら、冷めてきてませんか。

 

今回は、

マグカップをちょうどいい温度(最長8時間)に保ち、
最後まで美味しくホットドリンクを楽しめる便利グッズ(カップウォーマー)
を見つけたので、紹介したいと思います。

 

しかもスマホ充電器にもなるという2wayで優れもの。

 

こんな人におすすめ

  • 最後まで美味しく飲み物をいただきたい人
  • シンプルおしゃれなマグウォーマーを使いたい
  • デスクワークの便利グッズが欲しい

 

『CIO-MGW-QI10W』ちょうどよい温かさを持続するマグウォーマー&ワイヤレス充電器にもなる

 

(充電器・充電ケーブル・モバイルバッテリーIoT製品の総合メーカー)

株式会社CIOのマグウォーマーです。

 

この製品は、マグカップをコースターの上に置くだけで、
あったかい飲み物を最後まで美味しく飲むことができます。

 

しかも、この価格でマグウォーマーとしてのみならず、
スマホワイヤレス充電器としても、使用することができる

2way”マグウォーマー」になってます。

 

\「王様のブランチ」などメディア紹介され、ヒット商品へ

 

 

主な特徴

 

  • 最長8時間の40〜55℃最適温度での保温
  • 最大10Wスマホ急速ワイヤレス充電器にも使える
  • 安心設計(火傷防止、生活防水)
  • シンプルデザイン

 

気になりますよね。

 

ちょっとしたプレゼントとしても、すごい喜ばれるかも!

 

それでは特徴について、使用感も含めてお伝えしていきます。

 

外観・使い方

マグウォーマー おしゃれ CIO

 

付属品は写真の通り。

 

マグカップ容量は約350ml

ちなみに色は、
2種類で“ブラック”と”ホワイト”があります。

 

マグウォーマーとして

使用時は下記のように、マグを専用パッドに置きます

たったこれだけ。

 

仮に、うっかり置きっぱなしにしてしまった場合も、
8時間経過すると自動で保温が停止されるので、安全です。

 

▼使用時は青のLEDランプがゆっくり点滅します。

 

▼マグカップを置くことで、重みでセンサーが反応する仕組み

マグウォーマー おしゃれ CIO

 

スマホ充電器として

こちらもスマホを専用のパッドに置くだけ

 

マグウォーマーとして使用していない時は、
手間なく、サッと充電

 

▼Qi規格認証品なので安心感もあり。(Qi規格:ワイヤレス給電の国際標準規格)

 

使用感

良かったところ

 

  • 40〜55℃のちょうどいいリラックスが味わえる
  • 冬場の快適さUp
  • マグカップ/コースターのデザインがシンプルでおしゃれ
  • スマホに充電器を差し込む手間が軽減

 

これまで私の場合、最初の2、3口飲んで、あとは気づけば冷めてることが多かったので、
このマグウォーマーを使うことでまず、マグウォーマーの実力にびっくりしましたね。

在宅デスクワークにピッタリだと思います。

 

気になるところ

  • 専用のマグカップしか使えない
  • マグカップは電子レンジ使用不可
  • マグカップは食洗機使用不可

 

本製品以外のマグは使えないのは、残念なところです。

ただ本製品のマグは余計な装飾などなく、
シンプルなので、デスク周りの景観を崩すことはないですね。

 

各特徴について

最長8時間の40〜55℃最適温度での保温

ちょうど良い温度ではあるのですが、これは主観。

 

55℃ってどれくらい?なのかと気になる方もいらっしゃると思います。

 

身近な例で言えば、
自動販売機ホットドリンクの設定温度が55℃とされているようです。


自動販売機から取り出してすぐの1口目をイメージしてみてください。

 

ほっこりしますよね。

 

あれが、持続する感じです。

 

自動販売機で購入するシーンを想像してみると、
冬場に多いこと、また当然すぐに外気に触れ温度が下がってしまうので、
ぬるめの印象を想像してしまうかもしれませんが、、。

 

あとは、コーヒー店での提供時の温度(店によって異なりますが)、
70℃前後とされているところが多いようです。

ですので、提供されてからしばし雑談後のティータイム中の温度、という印象でしょうか。

 

 

最大10Wスマホ急速ワイヤレス充電器にも使える

マグウォーマー おしゃれ CIO

ワイヤレス充電規格「Qi」は下記が主流

  • 5W
  • 7.5W
  • 10W
  • 15W

 

単純にワット数が大きければ、充電速度も早くなるという理解で大丈夫です。

 

iPhoneについてはApple独自で7.5W規格を採用しているので、
7.5W充電となります。

(Apple純正Magsafe充電器の場合は別途)

ちなみに、iPhoneに付属されていたアダプタは5W。

 

Android端末の場合は機種も多いのでなんとも言えませんが、
最大15W充電対応のものについては10W充電可能のようです。

 

 

 

安心設計(火傷防止、生活防水)

 

火傷防止

専用のパッドについてですが、

熱伝導部分は熱くなりにくい設計となっており誤って火傷するようなことはないと思います。

 

実際に専用パッドに触れてみましたが、
「ちょっと熱いかなあ」という程度で、「熱っっ」とはならなかったです。

 

防滴設計

 

また防滴設計なので、濡れても大丈夫です。

※あくまで防滴なので、専用パッドを水で洗うなどはできないこと注意してください。

 

シンプルデザイン

 

もう、見たままですが、
余計な装飾がなく、非常にシンプルです。

 

専用パッドも含めて全体的にスマートな印象ですよね。

 

ちなみに、

マグのグリップには大人の指しっかり4本が収まり、グリップも問題なしです。

 

さいごに

 

今回は、CIOのマグウォーマー:CIO-MGW-QI10Wを紹介しました。

 

保温機能はもちろん、スマホ充電器にもなる優れもの。

 

デスクワークはもちろん、リラックスタイムなど様々な場所で活躍間違いなし。

 

これからの冬の時期に向けてはなおのこと。

 

誰かへの“ちょっとしたプレゼント”としても良いアイテムかと思います。

 

 

誰かのお役に立てば。

では。